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2007/03/31 (Sat) レジー・ブッシュ(色つき)



NFLでは2004年からスーパーボウルに勝ったチームの本拠地で
翌シーズンの開幕戦が行われることとなったそうです。
先シーズンはマイアミがピッツバーグに乗り込んだのですが
マイアミは変な負け方をしてしまい、その後もしばらくは
おかしな雰囲気を引きずってしまったような形になりました。
来季の開幕戦でコルツと戦うのはニューオリンズ・セインツです。
前季の活躍が定着してさらに強くなっていることを期待しています。
中でも二年目のレジー・ブッシュには走りまくって欲しいです。

Reggie Bush

NFL '06-'07 | trackback(0) | comment(4) |


2007/02/27 (Tue) ザック・トーマス

zackthomas


スーパーボウルはチャットしながら観戦しました。楽しかったです。
MIXIのNFLコミュニティにもかなり書き込んでしまいました。
目障りだったと思いますが、暖かく接して下さった皆様に感謝しております。

プロボウルではザック・トーマスとジェイソン・テイラーもがんばっていました。
試合の途中、並んでインタビューに応える場面もあって嬉しかったです。
本当に頼りになる二人です。来季こそチーム全体の復活を見とどけたいものです。

NBAオールスターはとりあえず録画しました。スキルズチャレンジでDウェイドが
優勝したので喜んでいたのですが、先日怪我をしてしまい、とても残念です。

MIAMI DOLPHINS '06- | trackback(0) | comment(15) |


2007/01/29 (Mon) 第41回スーパーボウル

superbowlXLI

男達の視線が向かう先は・・・

第41回スーパーボウル 日本時間 2月5日月曜日 
午前8:05~NHK BS-1 BS-hi(生中継)
午後6:15~NHK BS-1
深夜24:26~日本テレビ

ハーフタイムショーにはプリンスも出るよ!

Super Bowl XLI

NFL '06-'07 | trackback(5) | comment(20) |


2007/01/11 (Thu) ラデイニアン・トムリンソン




今季は年間タッチダウン数のNFL記録を更新して
ラッシングリーダー、レギュラーシーズンMVPに輝きました。
とにかく怪我が少ない!NFL6年間で休んだのは一試合だけ。
毎年1000ヤード以上走った上に、ファンブルも稀だから理想的。
さらに走る・捕るだけでなく、投げても通産6タッチダウン。
成功率70パーセント、平均獲得ヤード12.6の名パサーです。

昨年は「珍しく」ドルフィンズがプレイオフに出られず
ピッツバーグを応援して見事優勝を見届けたわけですが
何と今季も異常事態は続き、ドルフィンズはまたも敗退。
今季のAFCプレイオフは我が故郷、横浜市と姉妹都市でもある
サンディエゴのチャージャーズを応援したいと思います。
KC時代、記者会見にターバンを巻いて臨んで以来
マーティ・ショッテンハイマーHCのファンでもありますし
ブルーとゴールドの組み合わせも好きなんです。
NFCは複雑なんですが、AFCは断然チャージャーズ贔屓で行きます。

LaDainian Tomlinson

NFL '06-'07 | trackback(2) | comment(20) |


2007/01/05 (Fri) イアン・ジョンソン




ご覧の皆様、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて正月といえばボウルゲーム。フィエスタ・ボウルがすごかったらしい。
まずはこちらをご覧下さい。FOXフィエスタボウル2007ビデオハイライト

最終クォーターに入り、18点差から8点差に追い上げたオクラホマ大が
残り時間1分26秒にタッチダウンと2点で同点に追いつく。
更に勢いにのったオクラホマ大は、直後のボイジー・ステイトの攻撃で
インターセプションから33ヤードのリターンでタッチダウン!
これで逆に7点のリード。勝利は決まったか?と思われました。

ボイジー・ステイト最後の攻撃は、残り18秒からの4thダウン&18。
50ヤード地点から15ヤードほどのパスが決まる。
ラン・アフター・キャッチで1stダウン獲得なるか?・・・・すると!
ここからあっと驚く後方へのパス!どうやら苦し紛れの延命行為ではなく
追い詰められた時のために用意されていた、とっておきのプレイだった様子で
これがキレイに決まって残り35ヤードを一気に駆け抜けタッチダウン。再び同点!

延長は敵陣25ヤードから交互に攻めて、差がついた時点で試合が終わる方式。
オクラホマは最初のプレイで簡単に25ヤードを走りきって7点先攻。
裏のボイジーは対照的にじわじわと進み、7プレイ目の4thダウン&2から
ようやく5ヤードのタッチダウンパスを決める。

そして運命のPAT・・・2ポイントを狙うボイジー。勝敗はこの成否にかかる。
ここで右方向へのパス!と思いきや、これはフェイク。
傍らに立っていたRBイアン・ジョンソンにボールが渡ると
もはや彼の前に彼を止めるオクラホマの守備選手は存在せず
これまた見事な作戦勝ちでこの瞬間、ボイジーステイトの再逆転勝利が決まった。

試合終了後のインタビューが終わると、イアン・ジョンソンは
彼に寄り添っていたチアリーダーの前にひざまずきプロポーズ。
彼女のYES!というこたえが生放送されたらしいです。
これはチャド・ジョンソンのジョークとは違って真剣なお話らしく
今見ても、思わず拍手をしたくなるような微笑ましい光景です。

ボイジー・ステイトは今季を全勝で終えましたが
対戦相手の関係からランキング1位にはなりません。
しかし、彼らこそが真のナンバーワンであると感じた人も少なくないようです。

Ian Johnson

カレッジ・フットボール | trackback(0) | comment(4) |


2006/12/28 (Thu) ジェイムズ・ブラウン



JBはいつでもすごかったけれど、
若い頃の映像を見ると、本当にすごい!
今回、改めていくつか見てみたのですが
やっぱり数秒で興奮状態に陥りました。
ホントにホントにカッコいいです。
ご覧になったことがない方は、是非どうぞ。
それでは皆様、よいお年を・・・
I believe he feels good in heaven !

James Brown

音楽MUSIC | trackback(0) | comment(9) |


2006/12/12 (Tue) レジー・ブッシュ



このあと色を塗ったのですが、今後も彼が活躍すると見込んでまずは白黒から。

第13週サンフランシスコ戦でついに爆発!4タッチダウンを挙げました。
僕は木曜の録画放送なのに、TVの前で立ち上がって拍手していました。
第14週は上り調子のダラスを相手に61ヤードのパス捕球でタッチダウン。
これで今季通算1000ヤード、7タッチダウンを記録しています。
チーム全体も開幕当初の勢いが鈍ってきたかと思ったら
ここに来てものすごい勢いがついてきました。
先輩RBのデュース・マカリスターも、自らとブッシュの関係を
ちょうど自分が新人の時に似ていると感じているらしく
ブッシュのタッチダウンの際にはサイドラインで喜びを表す彼の姿が。
その時マカリスターの先輩だったのはリッキー・ウィリアムズなんですよね。
そのリッキー、「カナダはいいな~、もうずっとカナダにいようかな~」
なんて言っているという話も伝わっていますが
来季はマイアミで、ダンテ・カルペッパーと共に復活し
全盛期同様の活躍を見せていただきたいと思います!

Reggie Bush

NFL '06-'07 | trackback(0) | comment(17) |


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